QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
無題ドキュメント
インフォメーション
【オフィシャルブログ】 社長ブログリーダーズ
お店ブログharimaChic!
ベーシックブログベーシック
神戸・明石・兵庫でホームページ制作なら 兵庫web制作.com


まるはりMOOK本発売!

アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 0人
プロフィール
不屈のダイエッター
不屈のダイエッター
日本の闇に迫る不屈のダイエッター

2009年04月16日

北野誠さん 芸能活動休止の深層

刊新潮2009年4月23日号では、タレントの北野誠(50)が全てのレギュラー番組を降板し、
無期限謹慎する理由に、“バーニングの社長はヤクザみたいなもんやから”と、芸能界でも
絶大な影響力をもつと言われるバーニングプロダクションの周防郁雄社長らを番組内で
揶揄したことが原因と報じている。また、同じく2009年4月23日号の週刊文春でも「藤原紀香と
陣内智則の結婚式はバーニングが仕切った」「サザンオールスターズの初期の版権を
バーニングが持った経緯に関する発言」等々ほぼ同趣旨の内容を報じている。
以下、抜粋。全文は両誌をご覧下さい。

(週刊新潮)
・当初、最も有力と囁かれたのは“創価学会圧力説”。「以前、創価大学がテレビCMを
 始めた際、だからテレビは学会や公明党の悪口を言えなくなった、という主旨の発言を
 したことがあった」(芸能ジャーナリスト) それは単なる噂で、どうやら真相は全く別だった。
・朝日放送関係者が耳打ちする。「あの事務所の社長らのことをあんなふうに言えば、
 そりゃ相手も激怒するでしょう。局としても影響が大きいため、打ち切りにせざるを
 得なかったのでは」
・“バーニングの社長はヤクザみたいなもんやから” 何と北野氏、こともあろうに、芸能界でも
 絶大な影響力をもつと言われるバーニングプロダクションの周防郁雄社長らを番組内で
 揶揄したというのである。
・さる芸能デスクは、「実はあの番組は、以前にも問題を起こしてまして」「昨年11月、
 某映画監督とバーニング所属女優とが不適切な関係だと実名を挙げた。それで局側が
 謝罪の意味もこめて3月末の打ち切りを決めた。なのに懲りずにまた、ということで
 今回の事態に追い込まれたのでは」
(>>2以降に続く)

2 名前:鮭おにぎり ◆cwSHAKEbig [] 投稿日:2009/04/16(木) 10:55:08 ID:bsmxQOhu0
(>>1の続き)
(週刊文春)
・「サイキック」は以前からトラブルが多かった。
・「人気があったのは芸能界の裏ネタコーナーで、当初からジャニーズ事務所やオウム
 真理教などから抗議を受けていました。93年には山本リンダのヘアヌード写真集を
 『全身整形でサイボーグみたい』などと酷評し、謝罪会見までした。最近は放送より、
 ファンイベントでの発言が過激でした」(朝日放送関係者)
・「『小泉今日子は○○○』『内田有紀が○○○と温泉旅行に行った』『藤原紀香と陣内智則の
 結婚式はバーニングが仕切った』といった系列タレントのネタが公共の場で流されている
 ことが、芸能界で強い力をもつといわれるバーニングプロダクションの周防郁雄社長の
 耳に入り、逆鱗に触れてしまったのです」(芸能プロダクション関係者)
・一番の問題はビジネスに絡む発言だった。「サザンオールスターズの初期の版権を
 バーニングが持った経緯に関する発言が大問題になったようです。多くの利権が絡む
 版権問題は、小室哲哉の件もあって芸能事務所が最も神経質になっていますから」(同前)
(前文・抜粋:鮭おにぎり)

関連スレ:
【芸能】「バーニング!」桂ざこば、ラジオで北野誠にエールも 憶測呼ぶ不規則発言(サイゾー)★6
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1239846500/
【芸能】無期限謹慎の北野誠、父親は灯油かぶり自殺してた
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1239820128/
【芸能】北野誠が所属する松竹芸能と番組を放送した朝日放送が音事協を退会…音事協は北野の長期間にわたる多くの不適切発言を問題視★4
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1239814691/

2chより
  


Posted by 不屈のダイエッター at 16:02Comments(0)カルト

2009年04月04日

911テロの謎に迫る





ジェット旅客機は斜めになってビルに突っ込んで行ったのです。

こんな姿勢でジェット旅客機を操縦するのは難しくはありませんか?!

このジェット旅客機は安定した状態(水平飛行のまま)で、ビルに突っ込んで行ったのではないのです!

(勿論、ジェット旅客機の下の丸い突起物は何であるかは不可解です。)



ハイジヤッカー「操縦士」の誰も訓練など受けてはいなかったし、ジェット・パイロット志望者に必ず課されるジェット・シミュレーターに熟達してもいなかった。
犯人と見られているハイジヤッカーがあのような大型ジェット機を操縦し、四六〇メートル足らずの信じられないほどの低空で六〇度という危険な旋回を敢行するというむずかしい操作をおこなったのであれば、
ハイジヤッカーには何千時間もの(ジェット)飛行時間を有するベテラン機長並みの技量があったとしか考えられない、ジェット・パイロットなら誰しも、そう言うことだろう。それでも、私たちに聞かされるのは、小型の単発機で訓練する飛行学校を卒業できなかったばかりか、小型機による訓練も三カ月と受けていないパイロットがそれをやってのけたという説明である。とんでもない作り話ではないか!

では一体誰が飛行機で突入したのでしょう?  


Posted by 不屈のダイエッター at 19:46Comments(0)カルト

2009年03月30日

この世から消えてほしいカルトレンジャー

  


Posted by 不屈のダイエッター at 00:13Comments(0)カルト